こんなお悩みはありませんか?
- 2月のエッグスクール【K】教材のラインナップ
- 親子で使える!エッグスクール2月の英語フレーズ集
- プリントご利用前のお願い(利用規約)
- 印刷して遊べる!エッグスクール2月アクティビティ集
こんにちは、ぽんきちです。
エッグスクールを使っていると、「このフレーズ、日常でも使いたいのに…あれ、何て言うんだっけ?」って瞬間、ありませんか?
さらに、絵本や映像を見たあと、「親子でちょっと英語遊びができたら楽しそう!」と思っても、具体的なアイデアが浮かばないことも。
そこで今回は、2月のエッグスクール【K】に登場するフレーズの中から、おうちですぐ使える“親子英語フレーズ集”と絵本&映像とつながる“簡単アクティビティ”をまとめてご紹介します。
→過去の親子英語フレーズ集(11月版)はこちら
2月は、リサイクル・保健室・防災・ごっこ遊びなど、日常生活と結びついたテーマのお話が多く、すぐに使える英語フレーズがたくさん登場します。
わが家では、特に保健室での先生とのやりとりをお医者さんごっこで再現して遊ぶのが大人気!
お医者さんの役をしたら、今度は交代して患者さんの役をしたりと入れ替わり楽しんで遊んでます(笑)
記事の最後には、【親子フレーズ集&アクティビティ】の無料ダウンロードもご用意していますので、ぜひご活用ください。
親子で使える英語フレーズ集は、壁に貼るだけで毎日ちょこっと英語タイムが作れます。
さらに、ごっこ遊びの中で自然に英語が飛び出すのも嬉しいポイント。
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2月のエッグスクール【K】教材のラインナップ
エッグスクール2月【K】の教材を順にご紹介します。
教材①『Don’t Throw Them Away 』
2月のエッグスクールKの教材の1冊目は、『Don’t Throw Them Away(捨てないで)』です。
絵本と映像のエピソードについて、あらすじやポイントを解説します。
絵本『Don’t Throw Them Away』
教室で子どもたちが見つけたのは、空っぽのトイレットペーパーの芯。
「これ、ゴミじゃない?捨てちゃおう!」と捨てようとしたその時、先生が慌てて止めて、
「Don’t throw them away!(捨てないで!)」と声をかけます。
そして、「まだ使えるよ」と伝えると、子どもたちは興味津々。
「How?(どうやって?)」と次々に質問が飛び出します。
先生のアイデアで、トイレットペーパーの芯は双眼鏡や電車、ペン立てへと変身。
「I want to make one!(作りたい!)」と子どもたちは大喜びで工作を始めます。
完成した作品を「Look at my binoculars!」「Look at my train!」と見せ合い、達成感いっぱいの子どもたち。
先生も「Great job!」と褒めてくれます。
最後は、先生が捨てようとしたペットボトルを見て、今度は逆に子どもたちが
「Wait! Don’t throw that away!(待って!捨てないで!)」という声かけをするオチで終わります(笑)
身の回りの“ゴミ”が、アイデア次第で楽しい作品に変わることを教えてくれるお話です。
- 「捨てる前に考える」リユース・リサイクルの第一歩が学べる
身近なゴミが「まだ使えるもの」に変わることを、物語を通して実感できます。 - 「I want to make one!」が自然に出てくる展開
見ているうちに「自分も作りたい!」という気持ちが引き出されます。 - 先生→子ども、子ども→先生へと学びが循環する構成
子どもが主体的に考える姿が描かれていて、学んだことを自分の言葉と行動で表現できるようになります。 - 工作×英語で、おうち英語+知育にぴったり
英語表現だけでなく、考える力や創造力も一緒に育てられる絵本です。
捨てる前に考えたくなる、想像力が広がる一冊です。
映像のエピソード『Don’t Throw Them Away』
ジェイソンは教室で資源ごみの分別をしている中で、箱を使ったアイデアを思いつきます。
分別回収ボックスから資源ごみを集めながら、生徒たちがゴミを捨てようとするたびに
「Don’t throw that away!(捨てないで!)」と声をかけ、材料を集めていきます。
「What are you going to use those for?(何に使うの?)」と聞かれても、答えは「You’ll see.(見てて)」の一言。
そして完成したのは、リサイクル素材で作ったライオンのコスチューム。
出来上がった姿を見て、みんなはびっくり。
「I want to make one!(私も作りたい!)」と、今度は全員でリサイクル素材を使った工作が始まります。
身近な資源ごみが、想像力によって楽しい遊びや表現に変わることを体感できるエピソードです。
-
会話を通してリサイクルの基本が学べる
「Can this be recycled?(これはリサイクルできる?)」「This goes here.(これはここ。)」など、分別の英語表現を自然なやりとりの中で学べる -
英語が行動と結びついて定着しやすい
「Don’t throw that away!」をきっかけに、集めて・作って・遊ぶ流れがあり、英語が体験として残る
-
想像力が広がり“やってみたい”につながる
身近な廃材がコスチュームに変わる展開で、子どものワクワクと主体性を引き出す
絵本『Don’t Throw Them Away』で気づいた「捨てない」という考えが、このエピソードで“作って遊ぶ”体験につながっています。
教材②『I Don’t Feel Good』
2月のエッグスクールKの教材の2冊目は、『I Don’t Feel Good』(気分がよくない)」です。
絵本と映像のエピソードについて、あらすじやポイントを解説します。
絵本『I Don’t Feel Good』
学校の保健室に、次々と体調が悪い子どもたちがやってきます。
「I don’t feel good. My stomach hurts.」
「I don’t feel good. My head hurts.」
「I don’t feel good. My throat hurts.」
お腹が痛い子、頭が痛い子、のどが痛い子。
ナースは一人ひとり様子を見て、体をチェックし、「Lay down and get some rest.」とベッドで休ませます。
ところがしばらくすると、ベッドの方から「HEHE」「HOHO」「HAHA」という声が聞こえてきます。
ナースが様子を見に行くと、子どもたちは元気いっぱいで遊んでいます。
「もう大丈夫?」と聞かれ、教室に戻るように言われると、なぜかまた具合が悪くなります。「Oh! My stomach hurts!」「My head hurts!」「My throat hurts!」
本当に具合が悪かったのか、それとも…?
思わずクスッと笑ってしまう、ユーモアたっぷりのお話です。
-
体調を伝える英語表現が自然に身につく
「I don’t feel good.」「My ~ hurts.」など、体の不調を伝える基本フレーズをくり返し聞くことができます。 -
保健室でのやりとりがリアルで分かりやすい
「Let me see.」「Lay down and get some rest.」など、学校生活で使われる自然な英語表現が登場します。③ 子どもらしいユーモアで楽しく学べる
本当に具合が悪いのか、仮病なのか…?
子どもならではの行動が描かれ、楽しみながら英語に触れられます。
子どもの「あるある」に共感しながら、体調を伝える英語表現を、楽しく学べる一冊です。
映像のエピソード『I Don’t Feel Good』
教室に入ってきたノアは、「頭が痛い」と訴えます。
ジェイソン先生に保健室へ行ったほうがいいと言われ、ノアは最初はこわがりますが、勇気を出して保健室へ行くことに。
保健室では、保健の先生に「My head hurts.」と自分の症状を伝え、体温計や聴診器を使って体調をチェックしてもらいます。
最初は体温計を見て驚くノアですが、検査は痛くないとわかり、無事に終えることができます。少し休むとノアはすっかり元気に。
教室に戻ると、保健の先生からもらったロリポップを見た友だちはびっくり。
今度はみんなが「I have a stomachache!」「I have a headache!」「I have a sore throat!」と言い出し、次々と保健室へ向かいます(笑)
保健室はこわい場所ではなく、安心できる場所だと感じられる、楽しいお話です。
-
体調を伝える英語と声かけ表現が学べる
「Are you okay?」「What’s wrong?」「I have a headache.」など、
体調が悪いときの基本フレーズが自然に身につきます。② 保健室で使う英語や道具に親しめる
thermometer(体温計)、stethoscope(聴診器)など、保健室ならではの英語表現が会話の中で登場します。③ 不安が安心に変わる流れがわかりやすい
「こわい場所」だった保健室が、「助けてもらえる場所」に変わる様子が、子どもにも伝わります。
最初は怖がっていたノアが、使う器具をひとつずつ確認しながら、「Does it hurt?(痛い?)」と何度もたずねる姿がくり返し描かれます。
そのたびに「It doesn’t hurt.(痛くないよ)」と安心させてくれる先生とのやりとりが、
とても微笑ましくて思わずクスッとしてしまうエピソードです。
教材③『FIRE SAFETY』
2月のエッグスクールKの教材の3冊目は、『FIRE SAFETY(火事の時の安全)』です。
絵本と映像のエピソードについて、あらすじやポイントを解説します。
絵本『FIRE SAFETY』
「Fire Safety」は、火事のときにどう行動すればいいかを、学校での消防訓練を通して学べるお話です。
ベルが鳴り、消防訓練が始まると、トミーは「かばんを持とう」「ドアを開けよう」「エレベーターを使おう」など、次々と間違った行動を提案します。
そのたびに先生が「No, Tommy!」と正しい行動を教えてくれ、並んで避難すること・熱いドアは開けないこと・エレベーターを使わないことなど、大切なルールが一つずつ示されていきます。
訓練だからこそ、落ち着いて正しい行動を学ぶことの大切さが伝わる絵本です。
-
火事のときの正しい行動が具体的に学べる
並ぶ・歩く・階段を使うなど、子どもにも分かりやすい行動が繰り返し出てきます。 -
「No, Tommy!」のくり返しで理解が深まる
間違いと正解を比べることで、自然と正しい判断が身につきます。 -
避難訓練=大切な練習だと伝えてくれる
「練習だからこそ真剣に」というメッセージがしっかり伝わります。 -
学校生活と直結した内容でイメージしやすい
実際の避難訓練と重ねて考えられるので、理解が深まりやすいです。
FIRE SAFETYの絵本では、トミーという男の子が学校の消防訓練で「Everyone, ~!」 とみんなに行動を促します。
でもそのたびに、先生が「No, Tommy!」 と声をかけ、「並んで避難する」「エレベーターは使わない」「走らない」など、火事のときに本当に大切な正しい行動を一つずつ教えてくれます。
この“Everyone, ~!” → “No, Tommy!”というやりとりが、絵本の中でなんと 6回も繰り返される ので、フレーズがとても耳に残り、自然と正しい行動と英語表現が身についていくのが印象的でした。
「ダメだよ」で終わるのではなく、なぜその行動が危険なのか、どうすればいいのかを
やさしく教えてくれるところも、この絵本の魅力だと思います。
命を守る行動を、子ども目線でやさしく学べる防災のお話です。
映像のエピソード『FIRE SAFETY』
今日は学校で消防訓練(fire drill)をする特別な日。
先生は、「There’s no fire. It’s just a drill. Don’t panic.」と、子どもたちに落ち着くよう伝えます。
ところがその後、携帯のアラームや目覚まし時計、キッチンタイマーが鳴るたびに、子どもたちは「Is that the fire alarm? Oh, no! What do we do?」「We need to get out!」と大慌て。
そのたびに先生は、「No fire! Just a drill! Don’t panic!」とくり返し声をかけ、本当の火事ではないことを教えてくれます。
そしてついに、本物の火災ベルが鳴り、先生の指示で「Everyone, stand in line, stay low, and follow me.」と、並んで低い姿勢のまま非常口へ。
途中、「Can I call 911?」「No! It’s just a drill.」といったやりとりもありながら、
火事のときに慌てず行動することの大切さを、実際の流れの中で学んでいきます。
-
「Don’t panic!」が自然に身につく
何度も繰り返される「落ち着いて」「慌てないで」という声かけで、非常時の大切なフレーズが耳に残ります。 -
火災訓練の流れがリアルにわかる
並ぶ・低い姿勢・持ち物を置く・非常口へ行くなど、実際の避難行動を英語で学べます。 -
音の違いに注目するユーモア展開
アラーム音の勘違いが続くことで、「本物の火災ベルってどれ?」と考えるきっかけに。
エピソードでは、学校で実際に消防訓練を行う様子が描かれています。
最初にジェイソン先生から、「これは訓練だから、あわてないでね!」と説明があるのですが、携帯のアラームや目覚まし音が鳴るたびに、ついパニックになってしまう子どもたちの反応がとても面白いです。
ところが、本物の火災アラームが鳴ったときには、今度は子どもたちが落ち着いて行動していて、そのギャップに思わずクスッと笑ってしまいました。
絵本で読んだ消防訓練の内容を、エピソードではジェイソン先生と子どもたちが実際に体を動かしながら実践しているので、とても分かりやすく、「なるほど、こうやって動くんだ」とイメージしやすいのもいいなと感じました。
3歳の娘は、初めて見る消防訓練の様子に興味津々。
8歳・10歳の子どもたちは、「1列に並んで避難せないかんのは、学校でも一緒や!」と、自分たちの学校生活と重ね合わせながら、どこか嬉しそうに見ていました。
慌てないことの大切さを、体感しながら学べる消防訓練のお話です。
教材④『Who’s Watching the Show?』
2月のエッグスクールKの教材の4冊目は、『Who’s Watching the Show?』です。
絵本と映像のエピソードについて、あらすじやポイントを解説します。
絵本『Who’s Watching the Show?』
4人の子どもたちが集まって、パペットを使った人形劇をすることに。
ワニ、フクロウ、ロバ、スカンク…それぞれが好きな役を選び、「Chomp! Chomp!」「Hoo! Hoo!」「Hee-haw! Hee-haw!」「Pssssss! Pssssss!」と、動物の鳴き声や動きを真似しながら、楽しいショーが始まります。
元気いっぱいに演じる子どもたちですが、ふと気づくと教室には誰もいません。
想像力と遊び心いっぱいの楽しいお話です。
-
動物の名前・鳴き声を体で覚えられる
Chomp! Hoo! Hee-haw! など、声に出して真似したくなる表現がたくさん登場します。 -
“なりきり遊び”で英語が自然に身につく
役を選んで演じる流れが、おうちでのごっこ遊びにもそのままつなげやすい内容です。 -
見る人がいなくても「楽しむ」気持ちを大切に描いている
表現する楽しさや、想像する力をやさしく伝えてくれます。
この絵本を読み終わった後は、”実際に好きな生き物を使って劇がやりたい~♪”と早速子ども達もパペットショーを真似してました(笑)
好きな生き物のお面を作って、それぞれ選んだ生き物の鳴き声を調べたりして、絵本を再現しようとみんなでセリフを練習♪(わが家が実践したおすすめActivity5選)
読むと、声に出して遊びたくなる、なりきりパペットショーのお話。
想像力と表現力を育ててくれる一冊です。
映像のエピソード『Who’s Watching the Show?』
お絵かきが終わり、待ちに待った休み時間。
教室で動物のコスチュームを見つけた子どもたちは、「ショーをやろう!」と即席の劇を始めます。
物語の中では、キリン・ゾウ・サルが嵐に遭い、無人島に流れ着いてしまいます。
怖いヘビやワニが現れ、困っていると、そこへ現れたのは願いを叶えてくれるユニコーン。
「家に帰りたい」「友だちと一緒にいたい」
それぞれが願いを口にしますが、なぜか話は思わぬ方向へ…?
ドタバタしながらも、最後は
「That was fun!」
と大満足の子どもたち。
実はちゃんと見てくれている人もいて、拍手とともに幕を閉じる、楽しい劇あそびのお話です。
-
物語をつくる英語が自然に身につく
「Once upon a time〜」ではじまるお話づくりや、役になりきったセリフを通して、ストーリー英語に触れられます。 -
想像力がどんどん広がる“ごっこ遊び”
怖い生き物、助けてくれるユニコーン、願いごとなど、子どもらしい発想がたっぷり詰まっています。 -
英語×表現遊びで参加型の学びに
見るだけでなく、演じて・声に出して楽しめる構成なので、おうちでもそのまま真似しやすいエピソードです。
船が嵐にあって知らない島にたどり着き、毒へびやワニが現れたかと思えば、今度は願いを叶えてくれるユニコーンが登場……。
次々と展開するお話に、子どもたちはすっかり釘付けでした。
また、このエピソードで子ども達が着ている衣装の中には、1つ目のエピソードで“リサイクル工作”として作ったものも登場します。
以前のエピソードを覚えていた子ども達は、このつながりに気づいて大興奮。
こうして、さりげなく過去のお話とリンクしているところも、子ども達が「また見たい!」と感じる魅力のひとつだなと思いました。
想像力をめいっぱい使って楽しむ、なりきり劇あそびのお話です。
親子で使える!エッグスクール2月の英語フレーズ集
絵本や映像エピソードに登場する英語フレーズの中から、日常でも使いやすいものを厳選しました。
おうちでの声かけや会話にすぐ使える内容です♪
\英語フレーズSAMPLE1/
\英語フレーズSAMPLE2/
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印刷して遊べる!エッグスクール2月アクティビティ集
エッグスクール2月【K】の絵本や映像エピソードに登場するテーマと連動した、「リサイクル工作ごっこ用」「お医者さんごっこ用」「人形劇ごっこ用」「消防訓練用」などのアクティビティをまとめました。
プリントして親子で一緒に楽しめます♪
親子で楽しむアクティビティ集
\リサイクルSAMPLE1/
\お医者さんSAMPLE2/
\人形劇SAMPLE3/
\消防訓練SAMPLE4/
まとめ:エッグスクール【K】2月のフレーズを親子で楽しもう♪
今回は、2月のエッグスクール【K】教材に登場する絵本&映像エピソードをもとに、おうちですぐ使える「親子で使える英語フレーズ集」と、英語が自然に飛び出す「アクティビティ」をご紹介しました。
2月の教材は、
-
リサイクルや工作を楽しめるお話
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体調を伝えるフレーズが学べる保健室のお話
-
命を守る行動を考える防災訓練
-
想像力を思いきり使うなりきりショー
と、日常生活につながるテーマがたっぷり。
だからこそ、「見て終わり」「読んで終わり」ではなく、日常の声かけや遊びの中で、そのまま英語を使いやすい内容だと感じました。
2月のエッグスクールを、もっと楽しく・もっと身近に感じるために、ぜひ親子英語フレーズ集&アクティビティを活用してみてくださいね♪
【無料体験を試してみたい方】
【エッグスクールが気になる方必見!】エッグスクール無料体験を100%楽しむ方法
【まずは教材の効果を知りたい方】
【わが家のエッグスクール活用法】2歳、7歳、9歳が3ヶ月使って感じた5つの効果とは…
【できるだけお得に始めたい方】
【2025年版】エッグスクールをお得に購入!最新キャンペーン情報&無料体験方法も
【教材をフル活用したい方】
【2025年11月版】エッグスクールの絵本+映像をもっと楽しむ英語フレーズ集
【エッグスクールの詳しい内容・料金が知りたい方】
【韓国発の英語教材】エッグスクール(EggSchool)を1ヶ月体験レビュー!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
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