
こんなお悩みはありませんか。
- わが家のエッグスクール活用法
- わが家が実践したおすすめActivity5選
- エッグスクールを3ヶ月使った感じた5つの効果
こんにちは、ぽんきちです。
今回は、わが家の2歳、7歳、9歳の子ども達が日々エッグスクールをどんな風に活用しているのか、3ヶ月実践してみて感じた効果と合わせてご紹介します。
エッグスクールは絵本をメインに、タッチペンや絵本に連動する動画コンテンツと合わせて効果的に英語が学べる韓国発のオールイングリッシュの英語教材。
なんと韓国では、2022年から2025年まで4年連続で『大韓民国消費者ブランド大賞』を受賞という輝かしい実績も!

引用元:https://www.koreaconsumer.or.kr/news/articleView.html?idxno=823
”おうちで通うオンライン英語幼稚園”というコンセプトで、自宅にいながらアメリカの幼稚園の生活を体験できるのが魅力です。
エッグスクールの教材内容や料金が知りたい方はこちらの記事をご覧ください。

実際にわが家の子ども達に効果があったエッグスクールの活用法を詳しく解説しているので、ぜひ最後までご覧になってくださいね。
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わが家のエッグスクール活用法

エッグスクールは、絵本やエッグスクールペン、絵本に連動した映像や音声を活用して、各家庭に合わせて自由に英語学習ができるのがいいところ。
でも、自由に使えるからこそ、どうやって教材を使えばいいのか悩みますよね。
そこで例として、わが家では実際にどのようにエッグスクールを活用しているのか、1日のエッグスクールの活用時間と合わせてご紹介していきます。
わが家はエッグスクールのKの教材を使っています。
エッグスクールの使い方

エッグスクールの教材は、1年分がまとめて届き、絵本は月毎に袋に入っています。



わが家では、毎月初日に今月のエッグスクールを開封するのが恒例に♪
”今月はどんなお話があるのかな?”と子ども達が楽しみにしている時間です。
購入したら、必ずその月の教材から始めるという決まりはないですが、エッグスクールの公式ブログにもあるように、買ったその月の教材から学習を始めるのが個人的にもおすすめです。
- 季節にあったテーマが学べて、日常生活により近い体験ができる
- 学んだ言葉を実践する機会が多く持てる
- 当月の教材を使うとわかりやすい
例えば、12月なら雪だるまのお話が出てきて、冬を感じさせる内容が学べます。
わが家の2歳娘も、このお話を読んだ後に雪が降るのを見て、
と指差しながら大興奮してました。
季節にあった内容のお話を読むと、日常ですぐに学んだフレーズを使えるのもいい点です。
後は単純に、1月なら1月の絵本、2月なら2月の絵本を開封して使うというのがシンプルでわかりやすいからです。
エッグスクールの公式ブログによると、絵本、映像、音源の活用法は下記のように記載されています。
下記の5つのステップをぜひお試しください。
ステップ①:まず新しい本を始めることになったら、まず子供と一緒に表紙とタイトル、そして挿絵などをみながら、どんな内容だと思うか、自分の言語で話して見ると興味を引き出すことができます。
ステップ②:音声ペンがあれば、ペンを使いながら、無ければ音源を聞きながらストーリーブックの内容を勉強してみます。
ステップ③:その後、ソング&ダンス、映像、ストーリーテリング映像を見ると、ストーリーブックで一度見た内容なので、さらに身近に感じることが出来るはずです。
ステップ④:それからストーリブックと関連した内容で構成されたエピソード映像を見るとさらに理解がしやすいかもしれません。
ステップ⑤:その後はお子さんの理解度や好みを考慮しながら、時間差を少しつけてストーリブックや映像を復習してみるのも良いかもしれません。引用元:エッグスクール公式ブログ
ちなみにわが家では、朝一番にエッグスクールの映像を1時間かけ流すのが習慣になっているので、映像を先に観る場合もあります(^^;)
映像は、今月の絵本4冊に連動するもの12本を自動で連続再生しています。
絵本は、今月の絵本4冊をメインには読みますが、以前に読んだ絵本も一緒に置いていて子どもが好きなものを選んで自由に読むスタイルです。

オーディオカードとエッグスクールペンは手に取りやすいところに置いておき、歌を歌いたい時、絵本の読み上げを聞きたい時に子どもが好きに使うように。
車でお出かけする時にも持参し、車でかけ流しをしたり、子どもがエッグスクールペンをマイクがわりに熱唱したりして楽しんでます。

私がエッグスクールを活用する為に意識している事といえば、下記の3つ。
- エッグスクールペンや絵本、オーディオカードは子どもの目につきやすく、手に取りやすい場所に置く
- お出かけ時には、エッグスクールペンとオーディオカードを忘れず持参
- 子どもが興味を持ちそうなActivityは積極的に取り入れる
おうち英語は、なんといっても長期戦。少しずつでも英語に触れる時間を作って、それを継続していくことが何より大切だと思っています。
その為には、親も子どもも苦にならないよう楽しめる工夫をし、無理なく習慣化できる仕組みづくりが必要ですね。
1日のエッグスクール活用時間

わが家での1日のエッグスクール活用時間を平日と休日の2パターンでご紹介します。
- 起きてから学校へ行くまでの1時間…映像をTVでかけ流し
- 日中…2歳娘が好きに絵本を読んだり、エッグスクールペンで歌を流す
- (学校から帰って時間がある時)…Activityで遊ぶ
- 夜寝る前の15分…絵本を読み聞かせ、子ども同士で朗読
- 起きてから1時間(又はお出かけまでの時間)…映像をTVでかけ流し
- 車中…エッグスクールペンとオーディオカードで音声かけ流し
- 夜寝る前の15分…絵本の読み聞かせ、子ども同士で朗読
以前は、夕方と寝る前の15分をエッグスクール時間としていましたが、今は、朝起きてからの1時間(6時半〜7時半頃)と夜寝る前15分をエッグスクール時間にしています。
平日は、学校へ行くまでの間、休日はお出かけ前の時間にその月の映像をテレビでかけ流すのが日課に。
毎朝同じ時間にかけ流すことで、いつの間にか習慣化できたのと、朝一番にエッグスクール時間を確保することで、”今日はすでにインプットできたからOK!”と親の心の余裕にも繋がってます。
日中は、特にこれをすると時間は決めておらず、子ども達の自主性にお任せ。
エッグスクールペンを使って絵本を読んだり、オーディオカードで歌を流しながら、エッグスクールペンをマイクにして熱唱したりと色々な方法で楽しんでいます。

余裕がある時は、Activityを参考に工作したり、習った英語を使ったごっこ遊びも♪
そして、夜寝る前15分は、平日も休日も、みんなでエッグスクールの絵本や好きな本を持ち寄っての絵本読み聞かせ時間を作るようにしてます。

わが家が実践したおすすめActivity5選

保護者向けガイドを参考にしたり、少しアレンジしたりして、わが家が実践したおすすめのActivityを5つご紹介します。
その1 ホワイトボードで単語当てゲーム

【用意するもの】
- ホワイトボード
- ペン
【遊び方】
- 自分で考えたお題の絵をホワイトボードに書いて、みんなで想像して当て合いっこする
Child1:Do you know what this is?
Child2:It’s a circle.
Child1:What? That’s not a circle. What about now?
Child2:Oh,I know! It’s a panda!
Child1:Yes! That’s right! Good job!
子ども1:これが何かわかる?
子ども2:円だよ!
子ども1:えっ?それは円じゃないよ。じゃあ、今はどう?
子ども2:あっ、わかった!パンダだ!
子ども1:そう!その通り!よくできました!
12月の映像『Do You Know What This Is?』のエピソードにあった先生と生徒がお題の絵を描いて当てるゲームを見て思いつきました。
子ども達が映像に食いついてたので、再現できないかなぁと試しに100均でホワイトボードとペンを買ってきたらこれがドンピシャ♪
みんなで交代しながらゲームをするだけで、”Do you know what this is?””It’s a〜”のフレーズが自然と覚えられました。

その2 人形劇ごっこ

【用意するもの】
- 厚紙、紙
- 色鉛筆、ペン
- テープ、のり
- 輪ゴム
【遊び方】
- 好きな生き物のお面を作り、なりきって人形劇をする
Child1:Let’s have a puppet show!
Child2:Okay!
Child1:I want to be the swordfish. syu-syu-
Child2:I want to be the otter. kyu~kyu-
Child3:I want to be the monkey. uki,uki
Child2:Are we all ready?Let’s start the show!
Child1:Syu-syu-
Child2 :kyu-kyu-
Child3:uki,uki
All :But who’s watching the show?
子ども1:パペットショーをしよう!
子ども2:いいね!
子ども1:僕はカジキになりたい。シュ〜、シュ〜
子ども2:私はカワウソになりたい。キュ〜、キュ〜
子ども3:私はサルになりたい。ウキッ、ウキッ
子ども2:みんな準備はいい?それじゃあ、ショーを始めよう!
子ども1:シュ〜、シュ〜
子ども2:キュ〜、キュ〜
子ども3:ウキッ、ウキッ
みんな :でも、誰がこのショーを見てるの?
2月の『Who’s Watching the Show?』の絵本を読んで、子ども達も人形劇がしたいというので、好きな生き物のお面を作って再現してみました。


魚が大好きな9歳息子は、カジキ。
7歳娘は、カワウソ。
2歳娘は、サル(おさるのジョージ)。

とわからないことを色々と調べたりするのも楽しそうでした。
自分の好きな生き物が英語では何て言うのか興味を持ったり、絵本を一生懸命読んで台詞を覚えたり、子ども達が自主的に動いてるのが印象的でした。
その3 お医者さんごっこ

【用意するもの】
- お医者さんごっこに使える道具
(体温計、聴診器、血圧計、薬、注射、カットバンなど)

【遊び方】
- 『I Don’t Feel Good』の絵本や動画に出てくるフレーズを使って、お医者さんごっこをする
Child1:I don’t feel good. My head hurts.
Child2:Let me see.
Child1:What’s that?
Child2:Oh!This? This is a thermometer.
Child1:Does it hurt?
Child2:Oh,no. It doesn’t hurt.
Child1:Oh,okay.
Child2:Lay down and get some rest.
子ども1:具合が悪いんです。頭が痛いです。
子ども2:見せてください。
子ども1:それは何ですか?
子ども2:ああ、これ?これは体温計です。
子ども1:痛いんですか?
子ども2:いいえ、痛くありませんよ。
子ども1:あぁ、わかりました。
子ども2:横になって休んでくださいね。
〜アレンジ例〜
①My head hurts.(頭が痛いです)
↓
My stomach hurts.(お腹が痛いです)
My throat hurts.(喉が痛いです)
②This is a thermometer.(これは体温計です)
↓
This is a stethoscope.(これは聴診器です)
This is a sphygmomanometer.(これは血圧計です)
子どもってごっこ遊びが本当に好きですよね!
2月の『I Don’t Feel Good』の映像を子ども達が見た時の反応が良かったので、すぐに100均でお医者さんごっこのアイテムを購入。

と、みんな大喜びでお医者さんごっこを楽しんでました。
映像を流しながら、真似っこして練習してたので、stethoscope(聴診器)やsphygmomanometer(血圧計)という難しい単語まで子どもが覚えてて驚きでした。
”絆創膏は英語で何ていうんだろうね?””bandageやって!”と親子でわからない単語に興味をもって調べることができたのも良かったです。
その4 資源ゴミを使っての工作

【用意するもの】
- トイレットペーパーの芯(空き箱、ペットボトルなど)
- 色紙
- 色鉛筆
- ペン
- のり
- マスキングテープ
【遊び方】
- 資源ゴミを使って作りたいものを工作する
Child:Stop! Don’t throw that away!
Mom:Why not?
Child:I need it. We can use that again.
Mom:How?
Child:We can make binoculars.
Mom:I want to make one.
Child:All right! Let’s make that together.
Mom:Okay!
子ども:待って!それ捨てないで!
ママ :どうして?
子ども:必要なんだ。もう一度使えるよ。
ママ :どうやって?
子ども:双眼鏡を作れるよ。
ママ :作りたい。
子ども:よし!一緒に作ろう。
ママ :はい!
〜アレンジ例〜
①We can make binoculars.(双眼鏡を作れるよ)
↓
We can make a pencil holder.(鉛筆立てを作れるよ)
We can make a train.(電車を作れるよ)
2月の絵本『Don’t Throw Them Away』を読んだ子ども達が、”これ作ってみたい!”と言うので、トイレットペーパーの芯を集めて工作をしました。
絵本や映像で見たやりとりを真似っこしながら、双眼鏡を作ったり、鉛筆立てを作ったり。

エッグスクールの絵本や映像には、”やってみたい、作ってみたい!”と子ども達の創作意欲を刺激するお話もたくさんあるのがいいですね!

その5 Bag&Sockごっこ

【用意するもの】
- Bag(紙袋と色紙で作製)
- Sock(靴下とフェルト布、ボタンで作製)
【遊び方】
- エピソード動画の最後に出てくるBag &Sockのやりとりを再現する
Bag :Come in!
Sock :My throat hurts!
Bag :Oh, let me see! Say “Ah!”
Sock :Ahhhhhh!
Bag :I don’t feel good.
Bag :どうぞ!
Sock :喉が痛いんです!
Bag :ああ、見せてください!「アー」と言ってください!
Sock :アーーーー!(Bagの間近で大声で)
Bag :気分が悪いです。
エピソード動画の最後15秒ほどに出てくる【Bag&Sock】のコーナーが大好きなわが家の子ども達。

そんなに好きならと、お手製のBag&Sockを作ってみたところ、これが大ウケ!
どっちがBag、Sockをするか役割を決めたり、どの【Bag&Sock】のお話を真似するか、子ども達が好きなエピソードを選んで再現して楽しんでいます。

エッグスクールを3ヶ月使って感じた5つの効果

試行錯誤しながらもエッグスクールを3ヶ月続けてみて、私が感じた効果を5つご紹介します。
- 話せる英文が確実に増えてきた
- Activityを上手に活用することで英語が定着する
- 夜寝る前の英語絵本の読書習慣がついた
- 歌の効果はやっぱり絶大!2歳でもすぐに覚えて歌い出す
- 思わぬ副効果!?親の私自身も英語力UP
それでは順に説明していきます。
①話せる英文が確実に増えてきた

例えば、12月で学んだ『Do you know what this is』の絵本。

最初は、”Do you know”までしか言えなかった2歳娘でしたが、何度も絵を描きながら言うことで、突然”Do you know what this is?”と一文まるっと言えるように!
それからは本人も言えたのが嬉しいのか、絵を描く度にこのフレーズを使ってバッチリ自分のものにしていました。
他にも、何か欲しいものがあると、”Give me that!”を使ったり、一緒におやつを分けて食べたい時には、”Mommy, let’s share!”と声かけしてくれたり。
エッグスクールの絵本や映像の中に出てきた言葉をしっかり記憶して、日常の中で自然と子どもが英語を話す機会が増えてきたと実感してます。
②Activityを上手に活用することで英語が定着する

エッグスクールの絵本や映像を見るのはもちろんのこと、毎月の保護者向けガイドにあるActivityをするのが大好きな子ども達。
Activityの具体例はActivityは、遊びの中で英語を使える絶好の機会ですし、子ども達も楽しいからかいつもノリノリで取り組んでます♪
何回も練習したお陰で、”I want to be the〜”の文は2歳娘でもスラスラ言えるぐらい上手になってました。
絵本や映像でインプットした英語をActivityを使ってアウトプットすることで、着実に自分の言葉として英語のフレーズが定着しているなぁと感じました。
③夜寝る前の英語絵本の読書習慣がついた

以前から夜寝る前の絵本タイムはあったのですが、エッグスクールを始めてから英語絵本を読む機会が増えました。
わが家では、子ども達がお気に入りの本をそれぞれ選んで、みんなの前で読み聞かせ発表会をすることが多いです。
自分だけで読むのと違って、誰かに読んで聞かせることを意識するので、自然と声も大きくなり、いい音読の機会になってます。
お兄ちゃん、お姉ちゃんのようにまだ上手には読めないですが、2歳娘も本を開いて読み聞かせの真似っこをすることもしばしば(笑)
エッグスクールで素敵な英語絵本がたくさん増えたので、夜の読み聞かせタイムがより楽しく、習慣化できたのは本当に良かったです。
④歌の効果はやっぱり絶大!2歳でもすぐに覚えて歌い出す

エッグスクールでは、英語絵本に連動した歌&ダンスの映像があります。
どの歌もパッと聞いてわかりやすく、イメージしやすいよう、絵本や映像の世界観を大事にしながら1曲1曲作られているそうです。
絵本によって曲調は様々ですが、どの曲も聞くとスーッと入ってきて子どもも大人も思わず口ずさんでしまいます。
驚いたのは、新しい月になってまだ数回しか聞いたことのない歌を2歳の娘がすぐに歌っていた時です。
と、子どもの耳の良さにびっくりしました。
エッグスクールの歌は、1冊の絵本の内容がそのまま歌詞になっているので、歌いながらいつの間にか重要フレーズを覚えちゃいますね。
⑤思わぬ副効果!?親の私自身も英語力UP

エッグスクールを取り入れて嬉しい誤算だったのが、親の私自身も知らず知らずのうちにフレーズを覚えて英語力UPに繋がったことです。
例えば、エッグスクールの2月号で学んだ”Don’t throw that away!”(捨てないで)のフレーズ。
子どもが鼻をかんだティッシュをポイッと机へ置こうとする時に、サッと口から出た時は自分でも驚きました。
他にも、子ども達とお医者さんごっこをした時に、stethoscope(聴診器)やsphygmomanometer(血圧計)など知らない単語を一緒に覚えることができました。
極めつけは、そこまで英語に関心がなかった旦那さんが、エッグスクールの歌を覚えて子どもと一緒に口ずさんでいたこと!
エッグスクールで流れる歌は耳心地がよく、つい親の私も口ずさんでしまうほど、どの曲も魅力的で覚えやすいからだなぁと思いました。
まとめ:エッグスクールをフル活用して親子でおうち英語を楽しもう♪

今回は、わが家のエッグスクール活用法と3ヶ月実践してみて感じた5つの効果について解説しました。
エッグスクールの教材は、使えば使うほど絵本、映像、音声、エッグスクールペン全てが本当に良い教材だなぁと実感しています。
対象年齢の2歳の娘はもちろんですが、対象年齢外の7歳、9歳の娘と息子も思いっきり楽しんでいて、日に日に喋れる英語も増えてきました。
絵本や映像でしっかりインプットをしつつ、保護者向けガイドのActivityもフル活用して、どんどんアウトプットもしていきたいですね。
おうち英語を細く長く続けていく為には、無理なく、いかに英語を日常の中に楽しく取り入れるかが大切だと私は思います。
これからも引き続き、エッグスクールを親子で楽しみたいです!
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エッグスクールについて、ご不明な点やもっとこんな事が知りたいなぁというご質問等ありましたら、こちらまでお気軽にご連絡ください。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
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